「希望のかなた」

1/25(木)迄

KBCビル1F
喫茶Latte
お得な情報
★半券サービス★
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KBCパーキング

鑑賞マナー

「劇場からのお願い」
劇場からのお願い

お客様へお知らせ
各回入替制、
自由席とさせて
いただきます。
ご了承下さい。


QRコード
携帯用サイト
http://www.h6.dion.ne.jp/
~kbccine/i/keitai.html
【新企画”One Shot Cinema2018年よりスタート!】
上映できていなかったあの映画、この映画を週替わりでセレクトし、

毎週火曜日夜19時台より、1日1回限定上映!

ラインナップはこちら!

皆様のお越しを心よりお待ちしております!

     

 

★新着情報★

【毎月22日はふたりデイ!】



お二人様2,200円でご鑑賞いただけます!

皆様のお越しを心よりお待ちしております!

【天神地下街で使える
てんちかカードとタイアップ決定!】


映画鑑賞時に、てんちかカードをご提示で
いつでも前売り料金でご鑑賞いただけます!

また、映画のチケット(半券)とてんちかカードを
天神地下街の対象6店舗でご提示いただくと
以下のサービス
が受けられます!
詳細はこちら


※映画のチケットは当日のみ有効です。



絶賛上映中! 「否定と肯定」

ナチスによる大量虐殺は― 真実か、虚構か。

ユダヤ人歴史学者とホロコースト否定論者の
前代未聞の対決を映画化!


イギリスの歴史家デイヴィッド・アーヴィングが主張する「ホロコースト否定論」を 看過することができないユダヤ人女性の歴史学者デボラ・E・リップシュタットは、 自著の中でアーヴィングの説を真っ向から否定。アーヴィングは名誉毀損で彼女を提訴するという行動に出る。 訴えられた側に立証責任があるイギリスの司法制度において、リップシュタットは「ホロコースト否定論」を崩す必要があった。 そんな彼女のために組織されたイギリス人大弁護団によるアウシュビッツの現地調査など、 歴史の真実の追求が始まり、2000年1月、多くのマスコミの注目が集まる中、王立裁判所で裁判が始まる。
このかつてない歴史的裁判の行方は…。


上映中 「ヒトラーに屈しなかった国王」

私は決断する―
愛する国民のために。


ナチスに降伏を迫られた国王が“選択”した決断とは―。

1940年4月9日、ノルウェーの首都オスロにナチスドイツが侵攻。ノルウェー軍も交戦するが、圧倒的な軍事力によって主要都市が次々と陥落し、 占拠されていく。ドイツ軍はノルウェーに対し降伏を要求し、ドイツ公使とノルウェー政府国王のホーコン7世との謁見の場が設けられるが、ホーコン7世はその場で、 ナチスの要求に従うか国を離れて抵抗を続けるかの選択を迫られる。北欧の小国ながらナチス・ドイツに最も抵抗し続けたノルウェーにとって、歴史に残る重大な 決断を下した国王ホーコン7世の運命の3日間を描く。